サブカルチャーの世界でも「c three」という表記や呼称は頻繁に登場します。水瀬葉月によるライトノベル作品『C³ -シーキューブ-』は、呪われた具現化道具を巡るファンタジー作品としてアニメ化も果たし、多くのファンを獲得しました。
アジア圏において最大級のJ-POP・アニメイベントとして知られた「C3 AFA(Anime Festival Asia)」も存在します。シンガポール、インドネシア、タイ、東京などで開催され、日本のポップカルチャーを海外へ発信する重要な架け橋としての役割を果たしてきました。