Q1:矢吹奈子と指原莉乃の最初の出会いはいつ、どこですか?
A1:矢吹奈子が小学生(当時6年生)だった2013年頃、AKB48の個別握手会で指原莉乃のレーンを訪れたことが原点です。指原が矢吹の可愛さと才能を直感し、「絶対にアイドルになれるからオーディションを受けて」と声をかけたことがきっかけで、矢吹はHKT48の3期生オーディションを受験しました。
Q2:二人の現在の所属事務所はどこですか?同じ事務所ですか?
A2:現在は別々の事務所に所属しています。指原莉乃は太田プロダクションに、矢吹奈子はHKT48卒業後にTwin Planet(ツインプラネット)に所属しています。事務所は異なりますが、共演番組やプライベートでの親密な交流は変わらず続いています。
Q3:矢吹奈子は指原莉乃のことを普段何と呼んでいますか?
A3:公の場やテレビ番組では「指原さん」と呼ぶこともありますが、HKT48時代からの親密な間柄では「さしこちゃん」や「さっしー」と呼んで慕っています。指原側からは「奈子」と親しみを込めて呼ばれています。
Q4:IZONE時代、指原莉乃は矢吹奈子をどのように支援していましたか?
A4:『PRODUCE 48』放送中から自身のSNSで熱烈に応援し、ファンへの投票を呼びかけました。デビュー決定後も韓国のコンサート会場に直接足を運んで声援を送り、多忙を極める矢吹のメンタル面を日本から常に温かくサポートしていました。