仕事納目で差がつく!失敗しない最終日マナーと挨拶メール文例

仕事納目で差がつく!失敗しない最終日マナーと挨拶メール文例

仕事納目で差がつく!失敗しない最終日マナーと挨拶メール文例に関する注目トピックを分かりやすく解説します。関心のある方は必見です。

年内最後の連絡となる年末挨拶メールは、送るタイミングと文言の精度が問われる。取引先へのメールは最終営業日の2〜3日前、遅くとも最終日の午前中までに送信するのがビジネスマナーだ。

【社外(取引先)向け文例】

件名:年末のご挨拶【株式会社〇〇・山田】
本文:
〇〇株式会社
〇〇様

いつも大変お世話になっております。株式会社〇〇の山田です。

貴社におかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
本日の営業をもちまして、弊社の年内業務を終了いたします。

今年一年、〇〇様には格別のご愛顧を賜り、心より御礼申し上げます。
来年もご期待に沿えるよう、一層のサービス向上に努めてまいります。

なお、弊社の年末年始休業期間は以下の通りです。

■休業期間:12月29日(月)~ 1月4日(日)
※休業期間中にいただきましたご連絡につきましては、1月5日(月)以降順次対応させていただきます。

どうぞ良いお年をお迎えください。

【社内(他部署・チーム)向け文例】

件名:年末のご挨拶と業務終了のお知らせ(〇〇部・山田)
本文:
お疲れ様です。〇〇部の山田です。

本日をもちまして、今年の業務を無事終了いたしました。
プロジェクトの進行にあたり、多大なるご協力をいただき感謝申し上げます。

来年もチーム一丸となって成果を出してまいりましょう。
皆様、どうぞ良いお年をお迎えください。

鈴木 陽菜
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鈴木 陽菜

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