アシルランパサランへの進化および強化を進めるにあたり、必要なリソースと育成方針を整理しておきましょう。
第3形態への進化には以下のマタタビ素材とレベル30到達が必要です。
- 緑マタタビ:5個
- 紫マタタビ:5個
- 青マタタビ:5個
- 黄マタタビ:5個
- 虹マタタビ:3個
虹マタタビを3個消費するものの、第2形態から範囲攻撃化する恩恵は極めて大きいため、素材を集めて最優先で進化させる価値があります。
続いて、NP(にゃんこポイント)を使って解放できる本能のおすすめ度は以下の通りです。
- 動きを遅くする【効果時間延長】(最優先):妨害役としての性能が直結して向上するため、最優先で最大レベルまで強化推奨。
- 古代の呪い無効(優先):古代種が登場する真レジェンドステージ等で妨害を封じられなくなるため、高難度攻略を目指すなら必須級。
- 動きを遅くする耐性/攻撃力低下耐性(選択):ギミック対応力を底上げできるが、後回しでも支障はない。
- 基本体力アップ/基本攻撃力アップ(優先度:低):もともと被弾しない立ち回りを前提とし、攻撃力依存のキャラではないためNPの投資効率は悪め。
なお、キャッツアイの優先度については「低め」と判断できます。レベルを50まで引き上げても攻撃力・体力が微増するにとどまり、鈍足効果の持続時間や射程といった本質的な強さはレベル30時点で完成しているためです。貴重なキャッツアイは、主力アタッカーや壁役の強化に優先して回すのが効率的です。