離婚が成立して一件落着かと思いきや、その後も二人の確執は続きました。離婚後、長女の親権は小林礼奈が持ちましたが、養育費の支払い基準や長女との面会交流の頻度を巡り、再びSNSやブログ上で激しい応酬が繰り広げられたのです。
この一連の騒動に対し、ネットの反応は大きく二分しました。「プライベートのトラブルをブログのアクセス数稼ぎに利用しているのではないか」という手厳しい批判の声が上がる一方で、「子育てに奮闘するシングルマザー側の苦悩も理解できる」「几帳面すぎる瀧上側のストレスも相当だったはず」といった双方への同情論も飛び交い、長期にわたって話題を振りまくことになりました。