高橋真麻さんのスタイルを語る上で欠かせないのが、これまでのダイナミックな体重変化の歴史です。実は学生時代、食べることが大好きな彼女は最大で体重75kgまで増えた過去を持っています。
その後、厳しいダイエットを経てフジテレビ入社時には見違えるほどスレンダーに変身しました。しかしアナウンサー時代は、激務やプレッシャーから一時期極端に痩せてしまい、鎖骨や肋骨が浮き出るほどの「激やせ」がニュースで心配された時期もありました。
驚くべきは、極端に体重が落ちた時期であってもバストのボリュームが極端に失われなかった点です。一般的にダイエットをすると胸の脂肪から落ちやすいとされますが、真麻さんの場合は乳腺の発達がしっかりしているタイプであるため、全体が細くなっても豊かなバストがキープされたと考えられます。