高校2年生の時にスカウトされ、高校3年生の時に雑誌CanCanでモデルデビューを果たした長谷川京子さん。
デビュー当時から現在までにどのような変化があったのか、見ていきます。
10代の顔
大学時代にモデルとして雑誌のお仕事をされていた頃のお写真です。
やはり、この時は全くと言っていいほど、下唇の厚みを感じないですね。
短大へ進学後もモデルの活動を続けていたそうですが、学業を優先し、本格的なモデル業は卒業後だったといいます。
20代の顔
CMに出演された24歳の頃です。
さらに綺麗さが増していて、唇は薄く若々しい活発な印象のお顔に見えます。
21歳の頃から本格的に雑誌モデルとして活動し、なんと20代で17本ものCMに起用され、「CM」の女王と呼ばれていました。
30代の顔
2016年のカネボウのCMに出演された38歳時のお写真です。
整形が噂され始めた頃で、10代、20代に比べると下唇が少しふっくらした印象で、エラ周りがスッキリしているように見えます。
40代の顔
2026年の3月に自身のインスタグラムに投稿されていた写真では、顎がシャープで、下唇はだいぶぽってりとしています。
上唇もふっくらとしたきれいなM字リップです。
年代ごとに見てみると、骨格や唇が変わってきていることが明白ですね。