最もシンプルで無駄のない配置は、テーブルを囲むように「コ」の字型に本棚を並べる方法です。
ルールは極めてシンプル。エンチャントテーブルを中心に、周囲1マスの空き地(空気ブロック)を挟んで、高さ2マスまでの範囲に本棚を置きます。具体的には、5×5のエリアの外周に本棚を並べるイメージです。コ字型に2段(下段8個、上段7個など)積み上げるか、あるいはテーブルをぐるりと囲むように1段で15個並べるのが一般的です。この1マスの隙間を空けるというルールを忘れると、本棚の効果が一切認識されなくなるので注意してください。