フリーランスとして活動を本格化させたみなみかわの仕事量は、独立後も落ちるどころか右肩上がりの推移を見せています。地上波の主要バラエティはもちろん、ABEMAやDMM TVといった配信プラットフォームのオリジナル番組、さらには企業CMやYouTubeコラボまで多岐にわたる活躍を展開中です。
気になるギャラ事情や年収面ですが、松竹芸能時代からすでにテレビ出演本数はトップクラスでした。そこから個人事務所「合同会社ナンセ」を設立したことで、中間マージンを挟まない直接契約が増加。業界関係者の間では、2026年現在の推定年収は4,000万〜6,000万円規模に達しているのではないかと推測されています。
番組のメインMCを支えるサブMCやパネラーとしての重用が続いており、一過性のブームに終わらない「盤石な実力派タレント」としてのポジションを完全に確立したと言えます。