永野芽都さんは自分の顔を「ブス」だと思っているそうです。
2018年にフォトブック「永野芽郁 in 半分、青い。」発売記念イベントを行った際、「本当に自分の顔が好きじゃない、極力見たくないんです」とコンプレックスを告白しました。
永野芽都さんはイベントの質問コーナーでも「あら探しをしちゃって「ブス!」って思っちゃう、何もしなかったらそこら辺をプラプラ歩いてる女の子って感じ」と自虐発言をしていました。
永野芽都さんは子役時代から活躍しているため様々な人の声を聞くことがあり、加えてSNS全盛期の影響を受け「鼻が残念」、「鼻の穴が大きい」など世間の人から心無い言葉の暴力を受けた可能性も考えられます。
そういった経験から、自分の顔にコンプレックスを持ってしまったのかもしれないですね。