インフルエンサーとして確固たる地位を築いた木下ゆーきさんは、現在さらにその活動領域を広げています。
文筆活動にも力を入れており、『笑おう、泣こう、育児しよう。』をはじめとする著書は、育児本としては異例のヒットを記録。共感を呼ぶエッセイやコラムの連載も多数抱えています。
さらに、全国の自治体や教育機関、企業からオファーを受け、子育て支援やワークライフバランスをテーマにした講演会の講師としても引っ張りだこです。元芸人ならではの引き込まれるトーク力と、実体験に基づく説得力あるメッセージは、参加者に笑いと勇気を与え続けています。