最も多くの視線が注がれる各等級の当せん口数および支払金額の内訳も出揃った。注目の1等該当は以下の結果となっている。
1等(6個すべて一致):0口(該当なし)
2等(5個+ボーナス数字):5口(当せん金:約1,450万円)
3等(5個一致):142口(当せん金:約38万円)
4等(4個一致):7,850口(当せん金:約6,800円)
5等(3個一致):124,300口(当せん金:1,000円均一)
1等当せんが出なかったことにより、キャリーオーバーは一気に膨らみ、推定4億8,000万円超が次回へと持ち越されることとなった。これにより、次回第2128回は最高6億円(キャリーオーバー発生時の上限額)の大チャンスを迎える。